企業や組織の事業継続を脅かしているランサムウェアの被害は昨年と比較して約8倍に膨れあがっています。データが暗号化され、身代金が要求される前にランサムウェアの脅威を十分に理解し、対策を講じておく必要があります。 本セミナーでは、基調講演として株式会社アイ・ティ・アール 大杉 豊 様より「攻めと企業防衛のセキュリティ」をご講演いただくほか、デモを通じて「ランサムウェアに感染することによってどのような被害が発生するのか」、「どのように防げるのか」をご体感いただきます。また、脆弱性対策としてのPC 管理のあり方や、政府統一基準を読み解くことでできる内部不正対策をご紹介いたします。

セミナー・イベント名<東京開催>身代金を要求されてからでは遅すぎる!ランサムウェア/マルウェア被害の実情と対策
開催日2017年02月08日(水) 13:30〜
開催場所UDX GALLERY NEXT NEXT-2(秋葉原UDX4F)
住所富士通エンジニアリングテクノロジーズ株式会社
参加費無料(事前登録制)
定員(人数)50名
主催東京都千代田区外神田4-14-1

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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