昨年発生した米連邦政府の人事管理局(OPM)から2,150万人もの職員情報が流出した事件について、今年9月に報告書が公開されました。そこには流出を発見できた経緯として、数多くのセキュリティ対策を施していた中で、唯一評価端末に入っていたCylancePROTECTによる発見(検知)が”きっかけ”だったと記されています。 多くの企業では様々なサイバー攻撃への対策を行われていますが、本当に現状の対策のみで重要な情報を守れているのでしょうか。エムオーテックスへ相談に来られるお客様の中にも、高価な対策製品を複数導入したが、それでもランサムウェアに感染してどうすれば良いのかを悩まれている方がおられます。 エムオーテックスではこうした市場背景を受け、IT資産管理・内部情報漏えい対策からマルウェア対策までのエンドポイント管理を実現した “LanScope Cat Ver.8.4”を2017年初頭にリリースします。本セミナーでは、最新トレンドを交えながら進化したLanScopeシリーズをご紹介します。

セミナー・イベント名LanScope Cat 最新バージョンリリース発表会
開催日2017年02月06日(月) 14:30〜
開催場所ミッドランドスクエア
住所名古屋市中村区名駅四丁目7番1号 ミッドランドホール オフィスタワー5F JR名古屋駅(桜通口)より徒歩5分
参加費無料
主催エムオーテックス

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
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