~既存の対策だけではもはや限界!免疫システムの実力はいかに?~
kc+kccswabun
昨今、標的型攻撃、不正行為や操作ミスといった意図しない情報漏えいなど、複雑化・高度化するセキュリティ脅威への対策は急務です。

本セミナーでは、HASHコンサルティング株式会社の徳丸 浩氏をお迎えし、「情報セキュリティ10大脅威 2016」(IPA発表)についてご紹介いただき、脅威の実情と対策について解説いただきます。また、未知の脅威を実験的に作り出し、企業内に導入された数々のセキュリティシステムの効果がどれほど限定的であるか、デモを交えて検証します。そして、当社が提供するDarktrace社の「セキュリティ免疫システム」ではどのように未知の脅威を検知するのかを説明し、実際の画面や機能をご確認いただきながら、検知能力や事後追跡機能の実力を解き明かしていきます。

プログラムの最後に当社CSIRT運用における導入事例をご紹介いたします。

本セミナーが皆様の一助となれば幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

セミナー・イベント名【京都開催】 CSIRTへの導入事例公開!未知の脅威への対策実践セミナー
開催日2016年07月26日(火) 11:55〜
開催場所京セラコミュニケーションシステム株式会社 京都烏丸事業所
住所京都府京都市下京区四条通 烏丸東入長刀鉾町22
定員(人数)30名
主催京セラコミュニケーションシステム株式会社

終了しました


情報漏洩セキュリティ対策ハンドブックプレゼント

メルマガ登録で、下記内容の「情報漏洩セキュリティ対策ハンドブック」プレゼント

1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

無料でここまでわかります!
ぜひ下記より無料ダウンロードしてみてはいかがでしょうか?